FENNEL 代表取締役社長 森田 剛史さん(埼玉)
FENNEL 取締役副社長 木村 彰宏さん(埼玉)
ライトグリーンで短く太いズッキーニです。大きくても果長15cmほどのミニズッキーニで、「男の子」を意味するイタリア語から「バンビーノ」と名付けられています。実は柔らかく、香りも良いのが特徴。ソテーや煮込み料理、ラタトゥーユなど、様々な料理に活躍します。
一般&生産者
5月上旬〜7月上旬
FENNEL 代表取締役社長 森田 剛史さん(埼玉)
FENNEL 取締役副社長 木村 彰宏さん(埼玉)
日本向けに開発されたスティックタイプのフェンネルは、スティック状の形状と爽やかな香りが特徴です。サラダやバーニャカウダ、マリネ、ピクルス、グラタンなど、生でも加熱しても美味しくお召し上がりいただけます。
一般 4月下旬〜12月
生産者 4月下旬〜6月
JA宮崎中央(宮崎)
宮崎県宮崎市の北部に位置する佐土原町で江戸時代から作られている伝統野菜。
生でも食べられるリンゴのような風味で、加熱するととろけるような食感が特長の赤ナスの一種で、「焼きなす」の最高品種といわれています。
一般&生産者
10~7月
グループ代表 風見さん(茨城県or長野県)
太陽の日差しをたっぷり浴びて大きく育った「太陽サンサンピーマン」。人にも地球にも優しい取り組みで、この道40年の風見さんが作るみずみずしくて苦味が少ない肉厚ピーマンです。サラダでも、炒めても、丸焼きでも!生でも美味しいですが、加熱調理をすることでさらに甘みが増します。パプリカのような大型の希少品種「ちぐさ」。
大きくて肉厚な実はとってもジューシーです。
一般&生産者
5月下旬~8月中旬、
9月中旬~11月下旬
(茨城県)
8月上旬~10月中旬
(長野県)
愛川町の清流で育てられた、神奈川県のブランド米「はるみ米」。名前は相模湾の「晴れた海」に由来します。「キヌヒカリ」と「コシヒカリ」を交配して作られた品種で、炊いたときのツヤ、程良い粘りと甘味が強いのが特徴です。
一般&生産者
年間
※新米10月中旬~12月
ナカスジfarm(大阪)
縞模様のゼブラなすは、イタリア品種です。紫色に白いストライプが入ったユニークな見た目ですが、加熱すると、とろけるような食感になります。ソテー・グリル・炒め物などがおすすめです。
一般
2月下旬~7月中旬
生産者
4月~7月中旬
西森農園(高知)
高知県特産の柑橘で、甘酸っぱくさわやかで初夏の訪れを感じる小夏。宮崎県では日向夏、愛媛県ではニューサマーオレンジと呼ばれています。程良い甘さと酸味のバランスに優れ、喉をスーッと潤すので、肉魚との相性もよく、ドレッシングなどにもおすすめ。ジュースやゼリーなどにしてもさっぱりさわやかな味わいです。
一般
3月下旬~7月中旬
生産者
6月~7月上旬
アメリカ
主にアメリカ合衆国西海岸でとれるサクランボで、天候によって収穫量や品質に影響が出やすいとてもデリケートなフルーツです。日本のさくらんぼに比べるとサイズが大きく、果肉が締まっていて日持ちが良いのが特徴。甘みが強くて濃厚な味わいです。
一般&生産者
5月上旬~7月下旬
メキシコ
主に4~5月はヘイデン種、6~7月はケント種、8月下旬~9月上旬はキーツ種が出回ります。ケント種は糖度も高く、適度な酸味とコクもあり、繊維質の少ない肉厚な品種です。熟すと赤みを帯びることから、アップルマンゴーとも呼ばれています。
一般&生産者
4月~9月上旬
ニュージーランド
ゼスプリの契約農園で、細かく定められた栽培方法によって育てられ、厳しい基準をクリアしているものにシールが貼られています。酸味と甘みのバランスが絶妙なグリーンと、トロピカルな甘さが人気のサンゴールド。グリーンは食物繊維、サンゴールドはビタミンCが豊富に含まれています。
4月末~12月末
(グリーン)
4月中旬~10月中旬
(サンゴールド)
野菜説明出典:農水省HPより
<取り扱い時期について>
濃いピンクはご紹介している生産者商品の取り扱い時期です。薄いピンクはその他生産者での取り扱い可能時期です。